見る価値のあるコンテンツを、 すべてのスクリーンへ。
Pico Signは、面倒のないデジタルサイネージ。ブラウザでスライドシーケンスをデザインし、数秒でディスプレイをペアリング。ネットが途切れても再生し続けるプレーヤーで、フリート全体をライブで管理できます。
いまある機材で、そのまま動く
- macOS
- Windows
- Linux
- Raspberry Pi
- Webブラウザ
4 MBインストーラー・フリート自動アップデート・自動起動キオスクモード
サイネージ運用のすべてを、ひとつのダッシュボードで
最初の1枚のスライドから100台目のスクリーンまで — デザインして、スケジュールして、再生して、再生されたことまで証明。
シーケンスエディタ
テキスト・画像・動画レイヤーを備えたスライドベースのキャンバス。自動保存とライブプレビューが常時オン — 見たままが、そのままスクリーンで再生されます。
フリートコンソール
コード・QR・インスタントリンクでディスプレイをペアリング。各スクリーンがいま何を表示しているかを確認し、再生・一時停止・識別・再起動、タグの一括更新までどこからでも操作できます。
スケジュール配信
毎週の枠も単発の枠も、各スクリーンのタイムゾーンで計画。切り替えは境界ちょうどに実行され、1秒の遅れもありません。
オフラインファースト再生
すべてのアセットをデバイスにキャッシュ。停電・再起動・不安定なWi-Fiでも再生は途切れず、スクリーンは自力で復帰します。
実機スクリーンショット
ペアリング済みのプレーヤーからライブのスクリーンショットを取得。実際の画面に映っているものを、推測ではなくそのまま確認できます。
プルーフ・オブ・プレイ分析
スライド単位の再生記録を、24時間・30日のロールアップで集計。「本当に流れたのか」と聞かれても、証拠を持って答えられます。
3ステップで放映開始
シーケンスを作成
ブラウザのエディタでスライドをデザイン — テキスト、画像、動画。自動保存が追従し、ライブプレビューで実際の表示を確認できます。
ディスプレイをペアリング
Pico Playerをインストールするか、Webプレーヤーを開いて、短いコードの入力・QRのスキャン・インスタントリンクで接続。数秒で完了します。
あとは再生 — オフラインでも
コンテンツは同期されてディスクにキャッシュされるため、停電や再起動でも再生は止まりません。スケジュールは毎回、時間どおりに切り替わります。